530の輪が直接寄与する主要なSDGs目標
地域での清掃ボランティア(実践)と、海外同世代とのオンライン対話(相互理解)を組み合わせることで、子どもたちが自発的に環境と持続可能性を学ぶグローバルESD(持続可能な開発のための教育)を実現しています。
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住み続けられるまちづくりを
放置ゴミやポイ捨てを減らし、清潔で美しい住環境を地域住民と子どもたちが共に維持。災害時にも強い強靭で誇りの持てるまちづくりに貢献します。
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つくる責任 つかう責任
拾ったゴミの種類(ペットボトル、ビニール包装等)を分別・分析することで、過剰包装や使い捨てプラスチックへの自発的なリデュース意識を醸成します。
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海の豊かさを守ろう
海洋プラスチックゴミの約8割は街や川から流出しています。豊橋の河川・海岸清掃やフィリピン・セブ島沿岸での実践を通じて海洋環境を守ります。
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陸の豊かさも守ろう
公園や森林、歩道に散乱する有害ゴミやタバコの吸殻を回収し、野生動物の誤飲防止と生態系保全、緑豊かな自然環境の維持に努めます。
Goal 17
パートナーシップで目標を達成しよう
学校、自治体(豊橋市530運動環境協議会)、国際機関(JICA)、協賛企業、そして海外の市民コミュニティが垣根を越えてワンチームで連携。国境を越えた信頼関係とパートナーシップを育んでいます。
